東北・仙台・盛岡・郡山・アドラー心理学講座 勇気づけ 不登校 子育て 自分を好きになる講座

勉強会

<盛岡&仙台・アドラー心理学勉強会のご案内>

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アドラー東北のアドラー心理学勉強会は楽しく和気あいあいと勇気づけあう盛りだくさんで内容が濃い約1時間半の集いです。

勇気づけあう人たちとの時間の共有で、はじめての方も、アドラー心理学の学びを深めたい方もご自分の持っている力を実感できる場です。
どうぞお気軽にお問合せ、ご参加ください。

参加条件
解決したいと思う自分や他者関係の明確な悩みを抱えていること
必要があれば自分を変えても構わないと思っていること
他者を否定したり価値観を押し付けないこと

「自己主張の強い方のご参加はお断りします。」

2017年・勉強会のご案内

❤「郡山会場」4月29日(土・祝日)午前10時半より
セルフミーティングルーム虎丸会議室A

感情のコントロール
自分や他者を遠ざけるネガティブな感情をどうコントロールしていけばいいのか。具体的に事例を使って練習をしていきます。
「怒り」の感情を持て余している方、「怒り」の感情を使ってしまって他者との関係を悪くしてしまっているなという方。
怒りをトーンダウンする方法や怒りを使わずに別の伝え方などを学んでみませんか?

「参加費」1000円(当日支払)

画像の説明

<5月のアドラー心理学勉強会
「参加した皆が笑顔になるアドラー東北のアドラー心理学勉強会

盛岡会場」5月20日(土)午前10時半より 
アイーナ会議室805

仙台会場」5月28日(日)午前10時半より
アエル情報産業プラザ6階セミナールーム1(B)

5月のテーマ「こじれた人間関係」 

だれでも他者と関係がこじれた経験はあると思います。

アドラー心理学は体験から学び、その経験を次に活かすことを目指します。辛い経験をそのままにしてしまえばまた同じことを繰り返すこともあるでしょう。

思い出しても苦々しい、もう考えたくないその経験こそあなたがよりよく生きるためのヒントを与えてくれているのです。楽しく振り返りをしながら、その経験を糧として同じパターンに陥らないために、検証と内省をしていきます。

「参加費」1000円(当日支払)

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勉強会

どなたでもどの月からでも参加できます。
お申し込みはお問合せフォームより
お願いいたします。

勉強会ご参加の皆様の声>

❤人間関係で悩むことが多くて解決法を探していた時アドラー心理学の講座があることを知り参加しました。1人で抱え込んで悶々としていましたが、皆さんと一緒に話し、笑うことでとても心が楽になりました。

❤岸見先生の嫌われる勇気から始まり読ませていただき年齢に関係なく今ここから変われるし成長できるんだと思い興味が湧いて勉強会に参加しました。これから私の中からどれだけ成長でき、幸せをつかむことができるのか楽しみです。

❤どんな会なのか興味があり勉強会は初めて参加しました。いろいろな方のお話を聴きながら共感できたり考えさせられたりとても勉強になりました。また励みにもなりました。またぜひ参加したいです。

❤10月忙しくて参加できなかったのですが勇気づけをもらいたくて参加しました。自分の中でアドラーの考えが活かされているなと思う瞬間が増えています。親の影響を受けているなあ・・とも思うし卒業したいとも思うし、できていること、できていないことを含めて認めてあげることかなと。。

勉強会はとても新鮮でよいと思いました。自分のことを話取り上げていただき皆様のいろいろな話を聴くことができた。「信頼」することを学びました。

❤悩んでいる事例にヒントを下さる講座です。学校に勤務していると、とにかく夢の中でも学生指導していたり授業準備したりしています。一人一人の人生に影響を与える仕事と思っているからですが、原因論から学生と面談すると「だからこの子はそうなんだな。」で終わってしまいます。目的論から考えられるようになってきたのが成果です。ありがとうございます。

❤今年も途切れずアドラーの学習ができました。ありがとうございました。勉強会のたび、一度学んだ「つもり」のことが忘却の彼方へ消えていることにびっくりしつつも勉強し直しているというのが現実です。来年も生活の中にある出来事を例題にアドラー的な視点を深めていきたいと思います。

❤参加のきっかけはアドラーの考え方をカウンセリングに活かしたいと思ったことでしたが、回を重ねるうちに自分自身を振り返ることによって癒されていることに気づきました。そういう意味でカウンセリングの意味を感じ取れる貴重な経験としてありがたかったです。

❤アドラー心理学の基礎がわかっても日常生活の中で行き詰ってしまうことがあります。勉強会で話題にすることで「そういうことだったんだ。」と視野が広がることが多くありました。物の見方、考え方が変わり、自分の人生が生き易くなったと感じています。先生といつもご一緒していただけるメンバーの皆さんに感謝です。

❤もしもこの場所がなかったら今頃自分はどうなっていただろうと思います。とても気持ちが楽になり抱え込みが少なくなってきました。

❤考え方を変えるだけで見方が180度変化すると思いました。心がすっきりしました。語り合える場があるということはとても大切なことだと思いました。

❤「様々な価値観の存在を認める」基本のキとして大切だということを改めて認識できました。ありがとうございました。

❤話をすることでだいぶ気持ちが楽になりました。アドラー心理学に興味が持てるようになりこれからも勉強会に参加したいと思います。

❤2回目の参加でしたが、初回と比べて周りを見回せた分いろいろなことが見えてきて深いところまで洞察することができました。いろんな人の話を聞くのはやっぱりいいですね。

❤今日はとても楽しく学ぶことができました。本を読みながら自分についてに関する情報がそんなにすぐに出てこなくて、あまり話せなかったのが残念でした。

❤教材となった本ですが、前回に引き続きわかりやすく、読みやすく、すごくためになります。先生の本のチョイスに感謝です。少人数なのでほかの参加者の方のお話も先生のお話もよくわかり自分の中に落ちるものが多かった勉強会でした。

❤初めて勉強会に参加しました。どんな雰囲気なのか前の晩から思いめぐらしていましたが、実際参加してみるとざっくばらんな感じで、自分のこと、参加者の話を自然に言ったり聴くことができて2時間があっという間でした。おかげさまでいろんなヒントをいただけました。ありがとうございます。

❤アドラーの目的論と自己決定性を学び、自分に関わることを親やパートナーのせいにせず、自分が今何をしたいのかを問うて生きていこうと思いました。

❤初めて参加させてもらいました。きっかけは子供の問題でしたが「嫌われる勇気」に出会い自分を責めて苦しかった心の闇に少し光が射してきた感覚を覚えました。一人でも深くまで読み込めなかったので皆さんの考えや経験も聴くことができ、もう一度じっくり読みこもうと思いました。私に今必要なのは「課題の分離」。身の回りに起きる様々なことを心の中にしまってもやもやした部分をしっかり整理してまずすっきりさせようと思います。

❤共同体感覚、他者への貢献、私はこの人に何を与えられるか、他者への働きかけ、「私は誰かの役に立っている」と思えること。
自らの主観によって「私は誰かの役に立っている」と思えること。
もう少し突っ込むことをしたかったです。

❤「嫌われる勇気」を読む中で、はっとするような考え方がたくさんありました。またこれまでなんとなく感じていたことがちゃんと言葉で説明されていて、自分の中でしっかり理解することができる部分が多くありました。本を読んで考えていたことを、周りの人と話し合うことでもっと深く掘り下げられたり、違う視点で見ることができて面白かったです。

❤やはり「課題の分離」ができていないなと再認識しました。でも回を重ねるごとに他の参加者の方々のお話をききながら自分自身を見つめ理解を深めることができる会に感謝です。

❤印象的な言葉は「横の関係に基づく援助が勇気づけとなる。」「結婚は一番難しいタスク」
「あなたがいい成績をとったからうれしい」のではなく「あなたがうれしそうだからうれしい」とほめるのではなく気持ちを伝える。
人の関わり方を学んで楽しく生きていきたいと思います。

❤子供が一番欲している欲求は「所属感」ということが今日すごく一番心に残りました。ある先生が実践している方法も承認欲求を満たすのでなく子供がしている他者貢献に気づかせ、子供に所属感を味あわせているから子供たちに大きな教育的効果が表れているのだなと思いました。うまくいっているときよりうまくいかない時の勇気づけの大切さを改めて考えました。うまくいかないときこそその子を見守ってあげられるような「目」を持ちたいです。

❤本を読んで今までの人間関係がクリアになっていきます。参加者と内容について意見を交換することは面白いです。人がそれぞれ課題の分離ができたらすっきりさわやかな人間関係が築けると思います。

❤この勉強会を通じていろいろな人の意見を聞くことで人はそれぞれであることがストンと理解できました。また理論と実践の間に橋をかけていただいたことで理解を深めることができました。

❤「課題の分離」-常識へのアンチテーゼと言われるとドキッとしますが、今の時代それぞれの見つめているものが違い、すぐ解決したいという思いも強くなっています。けれども「その課題は誰のもの?」というスタンスをとり経過を見守る姿勢が大切と改めて背中を押される感じの勉強会になりました。

❤Sさんは頭がよくて理論的で、課題の分離をしながら生徒に対応できることは素晴らしいなと思いました。自分はそのような対応が出来ず子供や親の感情にのまれていたなと思いました。さらに勉強しなければと思いました。まず課題の分離!ですね。

❤何事も自分次第だと思いました。相手のことを変えようとしない、自分の考え方を変えるほうが早い、に納得しました。人とあまりかかわらないようにしてきましたが、同じ本をみんなで読むことは楽しい経験になりました。みんなそれぞれ悩んで困って考えているのだなあと思いました。

勉強会に参加してみて自分の悩みはもしかしたら小さいことなのかもしれないと思いました。「課題の分離」は他者との距離だけでなく自分に対しても距離を置くという話を聞いて自分を客観的に見ることがとても大事だと感じました。自分を客観的に見た時、自分が抱えている対人関係はそんなに深刻なのかを教えてもらえた気がしました。

❤年齢も職業も居住地も違う人と交流しながらの勉強会でした。気負わず自分の意見を話すことができ、またほかの方のお話もたくさん聞けてとても勉強になりました。和気あいあいとして楽しかったです。

❤「嫌われる勇気」を読んで、「そうそうそうだよね。」と納得することばかりでした。勉強会で皆さんとお話し、共有できてよかったです。

❤「嫌われる勇気」は面白い!!読書会ではあるが、グループセラピーのような感じで自分が思ったことを言えて、また自由にみんなと意見が言い合える学び合いの会だと思いました。勇気づけを体験を通して身につけていきたいです。

❤高橋さんが、私の体験を取り上げて意味づけしてくださり涙が出そうでした。参加して勇気づけしてもらいに来たようなものです。アドラーの教えは今までの自分の考えを捨て去らないといけないので、すんなりと自分の中に入ってくるまでは大変ですが、この本は頭を整理するのによかったです。またいろいろな方の見方、考え方に触れられてよかったです。多様な見方、考え方に折り合いをつけながら生きていけるように授業中も他者と関わる場面をたくさん設定しなくちゃと改めて思いました。

❤アットホームでアドラーの考え方に触れることができました。本を読むだけでなく話し合うことでさらに理解を深めることができました。

❤「嫌われる勇気」を書店で偶然見つけ、読んでいるうちにどんどん惹かれていきました。もっと深く実践的なことも学びたいと思い勉強会に参加しました。勉強会はとても穏やかな雰囲気でとても優しい時間を過ごせました。勇気づけとは何かについてよく知る良い機会になりました。

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